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読書メーターに「パブリッシュアカウント」を作成しました
読書メーターに「パブリッシュアカウント」を作成しました。
http://book.akahoshitakuya.com/u/216075
使い勝手をみるためにテスト運用してみます。便利そうなら続けます。こちらの投稿にも字数制限があって、Twitterと同じなんですね。お互いを連携させるための措置でしょうか。このあたりが、ちょっと悩ましいところです。
http://book.akahoshitakuya.com/u/216075
使い勝手をみるためにテスト運用してみます。便利そうなら続けます。こちらの投稿にも字数制限があって、Twitterと同じなんですね。お互いを連携させるための措置でしょうか。このあたりが、ちょっと悩ましいところです。
「Anima Solaris」にインタビューが掲載されました
『ブラック・アゲート』関連で「Anima Solaris」にインタビューが掲載されました。
http://www.sf-fantasy.com/magazine/interview/120401.shtml
前回『華竜の宮』インタビューが当方の都合で前半だけ載った直後、あちこちで複数の別インタビューがあり、本家の後半部分は未公開になってしまいました。今回、新刊の発売に合わせて仕切り直し……という意味で、新たに記事を作って頂きました。
なお、今回掲載されたのも前半部分だけで、後半は、翌月以降、追加で載る予定です。
http://www.sf-fantasy.com/magazine/interview/120401.shtml
前回『華竜の宮』インタビューが当方の都合で前半だけ載った直後、あちこちで複数の別インタビューがあり、本家の後半部分は未公開になってしまいました。今回、新刊の発売に合わせて仕切り直し……という意味で、新たに記事を作って頂きました。
なお、今回掲載されたのも前半部分だけで、後半は、翌月以降、追加で載る予定です。
「読楽」5月号に短篇が掲載されました
【雑記更新】第7回日本SF評論賞選考会への回答 《SFにおける〈他者性〉について》
第7回日本SF評論賞選考会への回答 《SFにおける〈他者性〉について》(NN2/ 2012.03.27)
→ http://ueda.asablo.jp/blog/2012/03/27/6389931
『華竜の宮』の世界観で、もう一本長篇が刊行されます(NN2/ 2012.01.26)
→ http://ueda.asablo.jp/blog/2012/01/26/6307825
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※書籍の発売予定※
■『ブラック・アゲート』(光文社)
長篇サスペンス。2012年2月17日発売。判型は四六版。
■《妖怪探偵・百目シリーズ》(光文社)
12月22日発売予定の「小説宝石」(光文社の文芸誌)から、《妖怪探偵・百目シリーズ》が不定期連載の形で開始予定。しばらくは半年に一度ぐらいのゆるいペースで載ります。(2011年12月に第一話。2012年度に第二話、第三話掲載)
『異形コレクション・未来妖怪』に掲載された「真朱の街」と同じ設定で、妖怪探偵たる百目と、百目の助手として雇われた邦雄が、不思議な事件の調査を依頼されて解決していく《妖怪探偵物語》です。一話完結方式。
■グルメ・シリーズ。レストランもの。
刊行予定が伸びました。また、直前にご報告させて頂きます。
■その他、長編(確定5本)・短編(総数未定)が、ともに作業進行中。非SF作品も含まれます。
→ http://ueda.asablo.jp/blog/2012/03/27/6389931
『華竜の宮』の世界観で、もう一本長篇が刊行されます(NN2/ 2012.01.26)
→ http://ueda.asablo.jp/blog/2012/01/26/6307825
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※書籍の発売予定※
■『ブラック・アゲート』(光文社)
長篇サスペンス。2012年2月17日発売。判型は四六版。
■《妖怪探偵・百目シリーズ》(光文社)
12月22日発売予定の「小説宝石」(光文社の文芸誌)から、《妖怪探偵・百目シリーズ》が不定期連載の形で開始予定。しばらくは半年に一度ぐらいのゆるいペースで載ります。(2011年12月に第一話。2012年度に第二話、第三話掲載)
『異形コレクション・未来妖怪』に掲載された「真朱の街」と同じ設定で、妖怪探偵たる百目と、百目の助手として雇われた邦雄が、不思議な事件の調査を依頼されて解決していく《妖怪探偵物語》です。一話完結方式。
■グルメ・シリーズ。レストランもの。
刊行予定が伸びました。また、直前にご報告させて頂きます。
■その他、長編(確定5本)・短編(総数未定)が、ともに作業進行中。非SF作品も含まれます。
徳間文芸贈賞式

3月2日は、徳間文芸贈賞式(第14回大藪春彦賞、第32回日本SF大賞)で上京しておりました。
当日は、たくさんの方々にお世話になりました。ありがとうございます。
雨天にもかかわらず、大勢の方にお越し頂き、温かい言葉をたくさん賜りました(お花も)
とても楽しいパーティーでした。
二時間+二次会、三次会があっても、とてもすべての方にお会いすることはできず心残りでしたが、また別の機会に、ゆっくりお話させて頂ければ幸いです。
「小説宝石」3月号にエッセイが掲載されました
http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=104001
『ブラック・アゲート』の発売に合わせて、「小説宝石」2012年3月号にエッセイが掲載されました。自著を紹介するコーナーです。本作を執筆した動機について、少しだけ書かせて頂きました。
(毎月、発刊物の著者コメントが載っているページです)
『ブラック・アゲート』の発売に合わせて、「小説宝石」2012年3月号にエッセイが掲載されました。自著を紹介するコーナーです。本作を執筆した動機について、少しだけ書かせて頂きました。
(毎月、発刊物の著者コメントが載っているページです)
『ブラック・アゲート』(光文社)が発売されました

長篇小説 『ブラック・アゲート』(光文社)が発売されました。
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334928063
久しぶりにハードカバーで単行本が出ました。『ゼウスの檻』以来なので、8年ぶりです。(ミステリ・フロンティアやJコレクションのように表紙が柔らかい本は、同じ四六版でも「ソフトカバー」と呼ばれます)
たまたま日本SF大賞受賞後第一作となりましたが、執筆自体はSF大賞の選考よりも前に完了。したがって、内容もジャンルSFではなく、近未来バイオ・サスペンスです。
なお、この発売に併せて、2月22日発売の「小説宝石」3月号に、本作執筆に関するエッセイが掲載されます。その中でも触れていますが、本作の執筆動機には、短篇作品「くさびらの道」が少し関係しています。
「SFが読みたい! 2012年版」が発売されました

「SFが読みたい! 2012年版」(早川書房)が発売されました。
今年は投票期間中に本が出なかったのでランキングとは無縁ですが(『リリエンタールの末裔』は12月発売だったので来年扱い)表紙をめくったところに、2013年に発売予定の新作SF『深紅の碑文』の広告が出ています。
また、〈21世紀SF必読書ガイド100〉というコーナーに、少しだけ、拙作関係の記事が掲載されています。
『華竜の宮』在庫状況について
Amazon.co.jpでは在庫切れが続いておりますが、別の場所にはあります。
(再増刷がかかったので商品自体はあります。新刊ではない本の場合、増刷分の配本は場所が限定的になるのです)
たとえば、ジュンク堂では、Amazonと同様にオンラインでの購入が可能です。いまならすぐに届くようです。ジュンク堂の場合、全国の店頭でも多く扱っています。
http://www.junkudo.co.jp/detail.jsp?ISBN=9784152091635
bk1、紀伊国屋は、目下のところ在庫切れです。
(再増刷がかかったので商品自体はあります。新刊ではない本の場合、増刷分の配本は場所が限定的になるのです)
たとえば、ジュンク堂では、Amazonと同様にオンラインでの購入が可能です。いまならすぐに届くようです。ジュンク堂の場合、全国の店頭でも多く扱っています。
http://www.junkudo.co.jp/detail.jsp?ISBN=9784152091635
bk1、紀伊国屋は、目下のところ在庫切れです。
文芸誌「読楽」にSF大賞の選評が掲載されます
1月21日(明日)発売の文芸誌「読楽」2012年2月号(徳間書店)に、第32回日本SF大賞発表の記事・各選考委員の選評・受賞者の言葉が掲載されています。
横田順彌さんと共に、受賞の言葉を載せて頂いております。わが家には昨日著者見本が届き、皆様の言葉を拝読致しました。あらためてお礼申し上げます。ありがとうございました。
授賞式は東京で3月、大藪春彦賞の授賞式と共に行われます。
横田順彌さんと共に、受賞の言葉を載せて頂いております。わが家には昨日著者見本が届き、皆様の言葉を拝読致しました。あらためてお礼申し上げます。ありがとうございました。
授賞式は東京で3月、大藪春彦賞の授賞式と共に行われます。
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